今週末はいよいよお花見ですね
さて遊び倒しの今週末、遊び始めはPHUNK!!!でガッツり踊りましょう。
週末持久戦の始まりです
今月のPHUNK!!!は、実力派DJを2名呼びました。
CLUB MUSEUMで毎回違うジャンルレスなDJを聴かせてくれるROK DA HOUSEさん。
CLUBMUSEUMがマニアックラブでやってた時に、ハードなplayを聴いてずっと気になっており、彼のPHUNK!!!でのテクノを聴きたくお願いしました。年末やってもらった時のplay良かったです。UnderworldのRezかけててうわっと思い踊りに行きたかったが人と話してていけなかった。。意外な展開だった。曲の視野が広いです。
MONOBEさんは、何度かご一緒した事があり、この前も聴いていいなぁと思いお願いしました。amateのミキサーでフランジャーかけて遊んでる風情が楽しかったです。音がアマテのフロアの高い天井を飛びまわっているような感じだった。その後私もまねしてやってみた。楽しかった。。
MONOBEさんは最近はヘッドフォンでなく、多分イヤフォンでDJだと思う。
友達にMONOBEさんはヘッドフォンしてないけどどうやってモニターしてるの?と聞かれたことをMONOBEさんに言ったら、僕はヘッドフォン無くてもモニターできるんだと言っといて、と言われたのでそう言っておきました。。。MONOBEさんは超人的聴覚をもってるらしいよ、、イヤフォンしてるけど、って。
ヘッドフォンが無くて身軽なのはいい!自分も踊れるじゃない?と思い、私も探してみましたがどうもしっくりくるのがなくて保留にしてます。
普通のイヤフォンだと遮音性がなさそうだし、カナル型の良いものがでているけど、カナル型だと取り外しがちょっと面倒そうだし。。
私は両耳でモニターするので、遮音性はある程度必要で、取り外しも簡単、で、再生忠実度が高く周波数特性が広いものとなるとやはり今のスタジオモニター用のヘッドフォンになる。。。私の使ってるのはSonyのZ900で周波数特性は5〜30KHzだけど、これの新しい型Z900HDは5〜80KHzです。
20KHz以上は人間には聴こえないと言われていますが、私はやっぱり周波数帯域の広いものがいいです。
音には聴き取れなくても様々な倍音が含まれているからです。これについては長くなるのでまたの機会に書くかもです。
今回のPHUNK!!!は自分のやりたいシンプルなハードテクノパーティのイメージが形になったものです。
気になるDJにplay してもらう、これからもそんな風にやっていきたいです。
あ、私はハードに飛ばしたいです。BPMは155以下だと思います。
最後にplay するけど、疲れてたらテキーラでもあおってついてきてくださいまし。異次元に飛べたらいいですね。
今回もティスカウントゲストリストあります。
2000yen1dで何名でも可能です。
金曜当日18時までに下記PHUNK!!!blogのリスト登録ページよりお名前と人数をメールください。
http://phunk.seesaa.net
よろしくお願い致します。
では週末に~っ!!!

PHUNK!!!
2008.03.28.Fri.
@Module
open:22:00
door:3000yen1d,2500yen1d(w/f)
sound:Hard Techno,Techno
B2F
Guest :ROK DA HOUSE (CLUB MUSEUM), MONOBE
Resident: N.A.M.I.
Karas (Flavor/Dolce), k.m.d.m., YU-S-KE
B1F
Ken爺 (PSY/How Sweet), WONDER (stimulation),Torihan,U4(COSVINA)
Projection: MAEDOMARI
Deco: Oshima Elec Sogyo(DORMITORY K)
more info.discount info. (pc&mobile)
http://phunk.seesaa.net(ここからゲストディスカウント登録できます)
http://phunk.iflyer.jp(フライヤー画像提示で500yen off!)
mixi
http://c.mixi.jp/phunk
現在進行形のハードテクノの多様性を追求するPHUNK!!!。
PHUNK!!! では、既存の音やカルチャーに反抗するかつてのPunkムーブメントの様なアグレッシブな姿勢を尊重すると同時に、
Funkの様な、クラバーが楽しめるグルーブ感を大切にします。PHUNK!!!は、オーディエンスに、音による新たな問いかけをし続け、そして、楽しく
も時に大きな感動や快楽の得られるパーティを目指します。
ROK DA HOUSE (CLUB MUSEUM)
HI-TECH-DANCE-MUSIC"をキーワードに、TECHNO〜HOUSEを基軸としてDUB ELECTRO、果てはD'n'Bまで様々な音楽を横断する、唯一無二なDJスタイル。2003年よりCLUB MUSEUMをホームグラウンドとする傍ら、浅草アサヒアートスクエアでのパーティー開催やラジオ出演等、その活動は多岐に渡る。レギュラーパーティーはCLUB MUSEUM@UNIT、STERNE1F MOND LOUNGE@WOMBなど。
MONOBE
http://djmonobe.net
'95年、"BAR DELIGHT"のパーティ"JUMPIN'"にてデビュー。U.K.におけるTRADE、LOGIC@THE FRIDGEでのプレイなど、国内外の超大型パーティーで経験を積む。彼独自のMIXスタイルは常に進化し続け、House、Techno、TechDance、etc…とジャンルの枠さえも飛び越えるそのUPPERでFUNKYなPlayは強力に人々を引き寄せる。フロアをHARDにもRavyにも創り上げられる独自のGrooveは例を見ない自由さで、Party全体をもBuild Upさせることの出来るテクノファンタジスタ。








